京極夏彦

京極夏彦

  • 1963年3月北海道小樽市生まれ
  • 1994年9月「姑獲鳥の夏」でデビュー。
  • 「妖怪馬鹿」で「時代劇フリーク」を自称。
  • 特に『必殺シリーズ』がお気に入りで、時代劇専門チャンネルでのインタビューでも必殺シリーズのファンであることを公言していた。
  • 2004年1月、『後巷説百物語』?(角川書店)で第130回直木賞受賞。
  • 自身の作品が映像化されたときには、脚本も担当することがある。また、映画の編集としても参加していることがある。

特徴

  • なぜかいつも黒い手袋をしてる。コムサとかのもあるらしい。
  • リトグラフなんかの制作も手がけている。

著書

関連書籍

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