『陽だまりの迷宮』

『陽だまりの迷宮』

作品紹介

ひだまりのめいきゅう

作者:青井夏海

生夫は2男9女、11人兄弟の末っ子で小学校の3年生、身近に起こる鉄道模型の紛失、無言電話、宛先のないプレゼント、といった小さな事件とその事件を解決してくれる下宿人のヨモギさん、すこし前のどこにでもあった日常での出来事を題材にしたミステリー

感想

書籍情報

isbn:4758431000 ハルキ文庫 2004年5月18日

  • 第一話「黄色い鞄と青いヒトデ」
  • 第二話「届かない声」
  • 第三話「クリスマスのおくりもの」